■ウェブマガジン『DI-VE』に掲載されました
■推薦の声をいただきました
「古物商で中古車ビジネス開業キット」著者 AUTO ハチロク 代表 川合 寛 様 松井様 ディーラーのセールスマンさんが、どのような立場で、どのような環境で、 どのように仕事をしているのかということが、とても分かりやすかったです。 セールスマンの裏?を理解し、最大限に利用することで、 新車を限りなく安く購入できるのですね。 普通はは、ただ「安くしてよー。」とか「ナビつけて」とか、 闇雲に言うだけですよね。きっと。 セールスマンだから知っている裏話と、それに基づく商談のススメ方は、 とても勉強になりました。 私は、新車を購入したことがありません。(笑) これなら、一度は、新車を購入してみようとチャレンジする気が モリモリ沸いてきました。 でも、このマニュアルで、セールスマンを追い詰める?のも気の毒ですね。 結構、セールスマンもこの手法でお客さんが来ると、 「このお客は、どこかのディーラーのセールスマンじゃないのか?」 って、逆に恐れられてしまわないですか? プロだって思われないようにしないとですね。 これって、他の高級商品を安く購入するときも、活用できますね。 一石二鳥どころか、一石十鳥って思いました。 あとは、実行あるのみ!! ありがとうございました!! |
【ユーザー車検】アドバイザー 池嶋真武 様 松井様、マニュアル拝見させていただきました。 あまりの内容の濃さにいっきに読み終えましたよ。^^ 「スゴイ!完璧な内容!!」 読み終えて感じたボクの正直な感想です。 ボクも以前、某ディーラーに勤務していましたが ここまで消費者優先の目線で、新車購入ガイドを 公開されると業界としては、痛手になるのでは? 早めのマニュアル販売、売り止めを希望します!(笑) このマニュアルに書いてあるとおりに行動するだけで 初めて新車を購入しようと考えている人でも、 信じられないほどの値引きを勝ち取ることができるでしょう! ボクも数年前に新車を購入しましたが、 目標にしていた値引き額の半分以下でしか、 値引きしてもらえず、ガックリしたことがあります。 『あのときに、このマニュアルがあれば…』 今となっては後の祭りですが。。 新車購入をお考えの方、 その前に、このマニュアルを必ず読んでください! あとでボクのように落ち込むことのないように。 ボクが自信をもってお勧めします!! |
早速ですが、次の見積もりをご覧ください。
これは車の商談に関しては全くシロウトの私の妻が
レガシィの見積もりを出してもらったときの見積書です。
買う気満々で交渉してもらって、ほぼ最終段階の見積りを出してもらえたようです。
商談の経験がほとんどない妻が交渉したにしては
結構いい条件を出してもらえたと思います。
この条件でも充分お買い得だと思いますが
この見積もりはまだまだ安くできます。
私は妻に、見積もりを極限まで引き下げる「ある方法」を教え、
別の販売店に行ってもらい、
全く同じ車、同じオプションで、見積りを出してもらいました。
その結果・・・
いかがでしょうか?
見積書は2枚とも、同じ車の同じオプションで出してもらったにも関わらず
本体価格で約8万円、
付属品で約10万円、
諸経費で約3万円、
下取り価格で5万円
となり、なんと合計支払い金額で
25万も安くなったのです!
もちろん私は商談に参加していません。
商談に全くシロウトの妻が
私が教えた「ある方法」を使って、一人で交渉してきた結果なのです。
チェック! あなたは次のように考えていませんか?
■ 新車の値引きなんて、どこで買おうが、同じ車ならみんな同じだ
■ セールスマンをいじめれば値引きが引き出せる
■ いつ買おうが、値引き金額は一緒だ
■ 競合をいくつも出せば値引き額を競える
■ 付属品はたくさんつければ値引きが増える
■ 長期戦に持ち込めば安くできる
■ 同じ車をいろんなところで競わせればいい
もし、このような事を少しでも意識しているのでしたら、
今すぐ考えを変えてください。
なぜなら、このような考えでは
あなたが誰よりも安く新車を買うことは絶対にできないからです。
断言しますが
ほとんどの方が実践しているセールスマンとの交渉術では
誰よりも新車を安く買うことは到底できないのです。
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はじめまして
あなたに誰よりも安く新車を買う方法をお教えする
松井 浩と申します。
実は、私は
某ディーラーに勤める現役のセールスマンなのです。
「オイオイ、現役のセールスマンが
自分が損するような『新車を安く買う方法』なんて教えるわけないだろ?」
もしかするとそう思われる方がいるかもしれませんね。
私は現役セールスマンなので
当たり前ですが、毎日のようにお客様と商談をしていますし
ディーラー側の立場からですが値引き交渉の場数も相当踏んでいます。
「新車を購入するお客様」と一口に言っても、いろんな方がいらっしゃいますし、
商談をしていて
「あぁ、もっと上手くやればもう少し安く買えるのにな」
「無駄な努力をしているな」
「もったいないな」
と思ってしまうことも多々あるのです。
もちろん現場では私も仕事ですから
頼まれてもいないのに必要以上の値引きをしたりはしませんが、
車の現役セールスマンという職業柄、よく友人や知人から相談を受けることがあり
私のちょっとしたアドバイスでも喜ばれることがありました。
●これは知り合いのKさんという女性から私が実際に受けた相談です。
Kさん 「松井さん! セールスさんがしきりに『これだけ頑張りましたから、決めてください』って 迫ってきて・・・どうしてもこれ以上値引きが引き出せないんです・・・ 大詰めのところまで、来ていると思うんですが・・・」 わたし 「それを何とかかわしているってことですよね? 話を聞いていると、ほぼ最終段階と見えますね」 Kさん 「だと思います。 でも予算もあるし、もう少し安くなるのなら決めてもいいんですが・・・」 わたし 「なるほど。 Kさんはどのように安くしてくださいって言っているのか、 ちょっと教えてくれませんか? あと、どれくらい安くしたいんですか?」 Kさん 「え!? とにかく予算は100万円だけど、 それに無理ならできるだけ近づけてくださいって・・・ 私は、せめてあと5万円は安くしたいんです」 わたし 「あと5万円安くしたいのに、『予算が無理ならできるだけ近づけてください』 としか言ってないんですか?」 Kさん 「は、はい・・・それじゃダメなんですか?」 わたし 「Kさん・・・。この段階で本当にそれだけしか言ってないんなら、 いつまでたっても安くしてくれないですよ。 あと5万円安くしたいのに、セールスマンに100万に近づけてくれって 言うだけだと、必ず『歩み寄りましょうよ』とか言ってあいだを取られますよ。 ここは絶対に5万引いてやるぞ! 100万にしてやるぞ!っていう意気込みで行かないと」 Kさん 「確かに。 予算の100万で買えれば、家計もだいぶ助かりますしね!」 わたし 「そうなんです。 では、どうすればいいかよく聞いてくださいね。 予算の100万にしてもらうためには、まず・・・・・」 私がKさんに “現金値引きの上乗せで攻める方法” を説明し、実践していただいたところ、 これまで「決めてください」といい続けていたセールスマンが 冷や汗をかきながら、「これで本当に勘弁してください」と ヘコヘコしながらKさんの最低ラインの「あと5万円」より多く値引きを引き出し 結局予算の100万円で希望車種を買えたとのことです。 |
本音を言えば「私のところで買ってくださいよ!」というところですが(笑)
私が親身になってアドバイスすることで相談者から信頼されようになり、
実際に私から新車を購入してくれた方もいらっしゃいました。
本来、新車の販売というのは会社に利益を出すために
できるだけ値引きを抑えなければならないものです。
しかし、セールスマン個人としては、
値引き額よりも新車を販売した台数を重視しているので、
会社からは怒られてしまいますが
多少値引きが多くなっても新車が売れればいい、ということになります。
ですから、私が「現役セールスマンという立場」であったとしても
あなたが新車を購入する際に
私の考えた「ある方法」使って極限まで価格を引き下げ
気持ちよく賢い新車購入をされることは、まったく問題ないのです。

ディーラーから新車を購入するときというのは
実にいろいろな場面で値引きできるチャンスがあるのです。
しかし、ほとんどの人はそのチャンスに気がつかず
みすみす見逃してしまっているのが現状です。
まだまだ値引きが引き出せるというのに、とてももったいない話なのです。
私の提案している方法道りに商談を進めていくだけで
あなたは値引きのチャンスを全て掴むことができ、
最終交渉でセールスマンからこれ以上は本当に無理という
ギリギリに大幅値引きされた価格を提示してもらえることでしょう。
その新車を安く買うための方法の一部を紹介しますと・・・
他にもまだまだ目からウロコの知られざる新車購入術が満載です。
私もセールスマンとしての持てる知識を全て注いで一生懸命書きました。
同じ職種の営業マンに読まれても
ツッコミどころのない良い内容に仕上がっていると思います。
一度読んだだけでは覚えきれないほど
いろいろなノウハウがつまっていますが
もし、あなたがこのレポートに書かれているノウハウの半分しか使えなかったとしても
確実に他の人よりも同じ車を安く買えてしまうでしょう。
なぜなら、私のような新車ディーラーの立場から見て
「当たり前」と思えるような、ほんの簡単な交渉術でも
一般の新車を購入する方たちはほとんどそのノウハウを知らないのです。
「新車を安くするほんの簡単な方法」を知っているか知らないか
新車をあなたが思っている理想の金額で手に入れられるかどうかは
その一点にかかっているのです。
この新車購入ノウハウは実践でお使いになれば必ず効果が出るものです。
しかしノウハウの内容が広がって沢山の方が使うようになってしまうと
効果が薄くなってしまう可能性があります。
また、同じ業種の方などから苦情が出る可能性も考えられます。
そこで期間限定の販売とさせていただきます。
私今までの新車販売の知識を生かして
精魂こめて執筆させていただいたレポートですので
本音を言えば当初価格設定を19,800円にしていました。
今でもそれくらいの価値はあると思っています。
しかし、新車を安く購入したいという方に
少しでも気軽にノウハウを手にしていただきたいと考え
思い切って4,980円で提供させていただきます。
あなたがこのレポートを利用して
誰よりも安く新車を購入されることを心より願っています。
![]() ※クレジット決済・振込・コンビに決済のいずれかでお申し込みいただけます クレジット決済でお申込みいただければすぐにご覧いただけます |
今回、あなたに特別なプレゼントをご用意しました。
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【特典@】 無期限メールサポート
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【特典A】 携帯版「新車を安く買う方法」
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【特典B】 『査定額を下げさせない
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【特典C】 マニュアル感想文を送って下されば
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【特別追加特典】 セールスマンの話術にはまらない
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■この方法を実践された方の声です。
「本当に欲しい車が買えました」
私は以前から欲しい車があったのですが、 ![]() ※上の写真とこの手紙は、納車後に送られてきたものです。 松井様 この度は、大変お世話になりました。ずっと欲しかった 車が買えて、とても嬉しいです。 不安で悩んでいた時に励ましてもらったり、 良いアドバイスを頂けたことに、とても感謝しております。 車は買った後も、いろいろと大変なこともあると思いますが、 この喜びを忘れず大切に乗り続けたいと思っております。 松井さんのこれからのますますのご活躍をお祈りしております。 (北海道 W 様 25歳) |
「たいへん勉強をさせて頂きました。」
誰でもカンタンにできる! 誰よりも新車を安く買う方法を |
「初めて新車を買うのに、友達よりも安く買えちゃいました。」
松井さん、はじめまして! |
「今までの買い方が悔やまれます。」
松井さん、こんにちわ。Yです。 |
■追伸1
販売価格は定価19,800円に設定させて頂きました。
折を見て、現行の特別価格4,980円は終了になりますので、ご注意下さい。
正直、このノウハウの値段にいくら付けたらいいものか、検討もつきませんでした。
しかし、このノウハウは新車を安く買うための最も効率がいいものとなっております。
19,800円なら、これから新車を買おうと思っている方の負担にはならないと思いますし、
私は19,800円という金額で、皆さまに安く新車を買っていただければと思い、
このマニュアルの製作、販売をしました。
本当に新車を安く買いたいという方のみ、このマニュアルをお求めください。
19,800円で新車が通常よりも安く買えることを思えば
じゅうぶんに元を取れます。
■追伸2
特典として「無期限のメールサポート」をご用意しました。
○○日などという無意味な期限は設けておりません。
このマニュアルをご購入いただいたあなたが新車を購入するたびに
私に相談していただければ、その都度アドバイスさせていただきます。
また、返金保証はあえて設けていません。
なぜなら、言い訳ではありませんが、車の値引き金額というのは、
購入時期や地域によって、大きく左右されてしまうからです。
だからといって、この方法では安く買えないというわけではありません。
現役セールスマンの立場からみた、
自分がされたら値引きをせざるを得ない事を余すことなく詰め込んでいます。
ですので、同じ時期に同じ地域で同じ車を買おうとしてる
誰よりも安く買えることは確実です。
■追伸3
私は、現役セールスマンとして
知人からの相談や毎日多くのお客さまと商談を繰り返していくうちに
「専門的なテクニックを全く知らない方でも、もっと新車を安く購入することができれば…」
という思いが強くなっていきました。
それは、お目当ての車種や排気量、オプションなど
「本当は希望通りの新車を手に入れたい」と思いながらも交渉をうまく進められず
予算との兼ね合いなどで断念せざるをえない方々をたくさん見てきたからなのです。
できればご購入いただくみなさんに、妥協せずに満足いく愛車を手に入れてほしい。
「おかげさまでいい買い物ができたよ。ありがとう。」
そんな言葉を聞けるときが営業をしていて一番よかったと思える瞬間なのです。
しかし、セールスマンという立場から、
自ら進んで値下げをお勧めするようなことはできません。
お客様からのアプローチがあって初めて交渉させていただくことになります。
私はこれから新車を購入する方々に少しでもお役に立てればと
仕事での自分の立場ではおおっぴらに紹介できない
新車購入の交渉テクニックをメルマガで発行させてもらうようになりました。
メルマガを発行し続けているうちに、ちらほらと反響の声が届くようになり、
今回の新車購入マニュアルを作成することになりました。
このマニュアルには新車を購入するためにしておいて損はない交渉ノウハウが
すべて書かれています。
説明もれがないように何度もチェックし、お役に立てるよう心をこめて書きました。
専門的なことを全くしらない若い女性や主婦の方でも簡単に交渉してもらえるように
段階的にわかりやすくしてあります。
このマニュアルを読んで段階的にディーラーに足を運んでもらえれば
必ず交渉に手ごたえを実感していただけます。
ぜひあなたもこのノウハウを実践し、ご自分の満足のいく愛車を手に入れてください。

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